ミステイクリブ編みマフラー2本目を編んでみました。

monarcaはアルパカ70%、ウール30%でとても滑りの良い糸でした。
以前メインブログでも記事にしたことがあるのですが、ベルンド・ケストラー先生の著書「表編みと裏編みだけの模様編み」に掲載されている作品です。
リンク
P.121のMistake Rib Scarf(マフラー)、7模様のところ8模様に変えてみました。

近年はふんわり分厚いものよりも細いものが主流になっているということですが、細く短くしたことであっという間に編み上がりました😊
早速手持ちのアウターと合わせてみると・・・・


なかなか相性が良いかななんて思っています☺️
今回のマフラーは細めで軽いので、すごく寒い日なんかは2本巻いてもいいかも・・?

ミステイクリブ編みの特徴
1.1目ゴム編みよりも編み地がはっきりする
2.基本的な表編み・裏編みだけなので初心者向き
3.裏表が同じ模様になる
とのことでした。
何本あってもいいなと思えるマフラーで、今後も色違いを編んでいきたいです🧣
リンク
▫️▫️▫️▫️▫️▫️▫️▫️▫️▫️
お読みいただきありがとうございました。

